【理事長活動報告】12月5日(土)/レーザー臨床をより身近に、確率の高いものに@(株)モリタセミナールーム

12月6日(日) レーザー臨床をより身近に、確率の高いものに/(株)モリタセミナールーム

本日は、上野、モリタ本社のセミナールームで
川口市開業で日本レーザー歯学会、副理事長を務められておられる篠木毅先生による
エルビウムヤグレーザーの臨床応用について講義と豚の顎骨を用いた実習があり、
受講してまいりました。
 
※実習風景
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※浅賀先生も頑張っています。
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エルビウムヤグレーザーは様々な症例に臨床応用でき、
極めて有用なツールであると確信しました。
早速、明日からの診療に役立ててまいります。
 
※セミナー前の腹ごしらえは、上野の老舗、伊豆栄で勤務医の浅賀先生と
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※このあと鰻重をいただきました。
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医療法人社団マハロ会理事長でアンチエイジングの専門医として東京、千葉、埼玉に大規模歯科クリニックを5医院運営、法人理念は「予防歯科を通じて国民の健康と幸福に寄与する」ことをスローガンとし「歯を健康にしてアンチエイジングを手に入れる方法「歯科革命3.0」など予防に関する書籍を執筆、現在は一般社団法人日中友好予防歯科協会理事長として中国での予防歯科の普及にも尽力している。